カテゴリ:器具( 18 )


ADA  Do! aqua CO2 Diffuse Cleaning part2

きゅいーーん
水草君です
昨日の続きです
ディフューズを水で数分流し洗います

そしてディフューズの中に注射器の針を入れ
綺麗な水を注ぎ
中に入ってしまった漂白剤などをすすぎ
注射器で吸い取ります。。

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この作業を何度も何度もやるのですが

比較的新しいモノとちょっと違いがありました

古いモデルはこのように針が奥まで入りませんでした、、

e0143598_5451984.jpg
























あたらしいタイプは



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奥まで入ります
つまり全然楽に中の水の入れ替えが出来るようになりました

お持ちの方なら、おわかりになると思いますが
今までは、「ぷしゅうううっ」て水があふれて顔にかかったりして、、、
不快でした、、しかしそれは無くなりました

新旧比較すると


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ディフューズの中の先が比較的ゆるいテーパーになっているのが写真でおわかりになるでしょうか?

それとパイプの差し込み口の方を見たら
一目瞭然でした




e0143598_5514417.jpg




























ねっ、、違いますよね、、 って誰もこんな情報知りたくもないですし
マニアすぎますか、、、、、、、、、、苦笑

んでもってついでに
セラミック面の位置も若干違います(こちらは手作りで仕様の範囲か?)
印刷面の高さも違う、、

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こんなことも 知りたくないですよね? それもDo!シリーズの、、、、、、

二つの水槽に取り付けました、、


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以上 二日にかけて誰も欲しがらない情報でした 大笑
っていうか 一番最後の写真ガラス面が汚い 笑
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by mizukusax2 | 2009-06-23 05:59 | 器具 | Trackback | Comments(10)

Do! aqua ピンセットXL • シザースM

どもっ、、水草君です
今回も初心者向きな内容です
これからもし購入なさるのであれば目を通していただくと参考になるかもかも かも。。
実はブログの更新があいていたとき
ハサミとピンセットを買いました
CO2の次に書きたかったネタです
約一ヶ月使用してみました

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こんなのだったり


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こんなのだったり


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いきなり、はて?、、、水草に全く関係ない角度からの話です
先の写真をご覧になって「あっ!」って気がついた方は それなりに
「ホーホー」って思った方はかなりの方
決して自慢でもなんでもありません
アメリカ製の工具です
しかし、写真の中にドイツ製の工具があります
なぜスナッポンじゃないか?
話が長くなりますから 笑
元に戻します
かなりの工具を手にしたことのある水草君です
別段メカニックでもないのですが
朝から晩まで




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そしてこれ Do!aqua ピンセットXL
今まで使っていたピンセットはホムセンで買った一般用のほぼ同サイズ
今回のはもちろん水草用。
使ってみると
結構良い! 先は細いし、合わせも良い!

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ピタって決まるし、しかし一般用のお値段の倍かもしれません
好みによるかもしれません
しかし買っては損はないと思います
フィーリングソフトだし
一般用より軽めで出来ていると思います、、
金銭的に余裕があれば買の一品ですよ
おすすめします。

しかし、、、ハサミはだめだ。、、


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先ほどわざわざ工具の写真をupしたのは
全く工具(ハサミとは別分野かもしれませんが)
などを知らない人間が感想を述べてはいけないと思い
街中のメカニックよりこだわりがあるという事をわかって頂きたく
ほんのごく一部の工具のご紹介をさせていただきました

何がいけないか?

一言で「動きがカタイ」
”なじむ”とかそういう問題じゃ無いです
メリットとしてただ長いだけ(それでいいじゃんって言う方はこの先は無用ですので、、)
本来長いところに水草用(本来は外科用)のメリットがありますが
しかしこのハサミ、切っている物に対しての感触をつかめない
切ったか切れたのか それがわからない!
閉じれば良いじゃんと思う方もいらっしゃいます
しかし密生した水草でターゲットだけ切りたいので
他の水草を傷つけたり切ってしまわぬように
ターゲットが切れた時点で閉じる作業をやめたほうが周りへの影響が少ないと思います
むやみやたらに「ジョキ ジョキ」と開閉の作業を繰り返し
本来のこしておくべき物も切ってしまった方もいらっしゃるとおもいます

つまり100ショップのハサミでも紙を切れば
「シャキッ シャキ」ッとか 
「あぁ紙を切ってる」
布を切れば「ツーーー」とか感じ 
「柔らかい物」を切っているな、、
と誰しも感じると思います
しかし
合わせが強いのと、刃のそりが悪い
マッチングがとても悪すぎる!!!
油はさせません そりゃそうだ
閉じるとき音がする、、 キィ って
(一般のハサミ閉じたときに刃がこすれるショキって音の別に。。)
なんじゃこりゃ!って印象です
いやピンセットから比べると買って損した、、感が否めません

これって私が買ったヤツだけなのかな?
しかし酷い、、、

残念ながら使い慣れた100円ショップのハサミの方が良いかもしれません

上級モデルのプロシザースはどうなのかわかりません
しかし高額な商品、夢を壊すようなことは無いと思うのですが、、、

注)今回のハサミはセッティングを全くしていません
初心者向けのシリーズのハサミなので購入後すぐさま使用する事を前提に
書いてあります
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by mizukusax2 | 2009-06-13 05:08 | 器具 | Trackback | Comments(10)

はぁぁ・・・・汗 涙

どもっ・・
のっけから汚い画像です

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はい わかる人にはわかります
やっちゃいました
これはもう処理後です

ウチではミドボンも小型ボンベもありません
貧乏人はせっせとゼラチンとイーストでCO2を作ります
が・・
水の量を間違え遡ってバレングラスに・・・
仕事前に発酵を確認
帰ってきたら・・・
ひいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい
セット前に洗ったバレンの中に白濁の水が。。。。
あわわわわ

・・・

撃沈・・・

急いではずして洗うこと数十分

そしてセット


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えっ 今回も白濁したバレンの写真がないって?
だって汚すぎますもの・・

写真の魚の色が悪いのは
寝ている時に撮ったからです・・
しかし、もうそろそろミドボン買っても良いかな?
だいぶ発酵式でCO2勉強させてもらったから。 
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by mizukusax2 | 2009-02-13 03:59 | 器具 | Trackback | Comments(14)

お使いになられる方

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訳あって新宿のショップより頂きましたが
どれもウチにはいない種類のモノばかり
持っていてもしょうがありません
ここのサイトをご覧の方で
万が一欲しいという方がいらっしゃましたら
ご希望の種類を「一種類」
鍵コメでお知らせください
ちなみに金魚のは試供品も一緒に付きます

まぁ来ないと思いますが
複数の場合抽選(そんないないのに・・)
です

送料はこちらで負担しますから
ぇーっと月曜日の24:00まで受付します
詳細はキョーリンのサイトをご覧ください
エサを使用して生体が死んだり調子を崩した場合、
当方は一切責任は持ちませんので
ご了承願います
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by mizukusax2 | 2009-01-31 16:07 | 器具 | Trackback | Comments(7)

必要性・・

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水草はどんな味だろう?・・
そんなこんなで夜が明けました水草君です
はい今日も地味めです 苦笑
写真のごとく「液肥」です

その前に・・
ウチではADAのソイルと共にパワーサンド スペシャルを使用しています
「スペシャル」は
ノーマルのパワーサンド+さらなる栄養素
そしてバクター100とクリアスーパーが含まれています

つまり富栄養素になり初期は換水との戦いです (二階のかたすいません 汗
一階で楽してます) って初心者の私が書いても重みが相変わらずないですね 苦笑

まぁそれはさておき結論から
液肥は無くても大丈夫! っていうか初期の頃は入れられない!っていうか
相当気を付けなければ危ない。。と思うのです
どうしても添加したければ
若干、底床の栄養分が抜け始めたころから液肥添加すればよいと思います
1ヶ月くらいのソイルではおそらくわかりづらいと思います
(水草の種類や水質、CO2添加量の違いで差がでますのでご了承ください)
グリーンブライティ step1は
セット時から3ヶ月と書いてありますが
先ほどの私と同じような環境下では少なくともセット時はいらないと感じました

ぎゃくに
ブライティKでカリウムの補給のほうが必要性を若干感じます

本来肥料は水草の種類や状態により様々に処方しなければならないと
大磯の時に感じました 
白化してないか?
ロタラはちぎってみてもろくなってないか?
などなど初心者の私なりに考え添加するようにしています 


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今日もくだらない持論で申し訳ないです
百人いれば百通りのやり方が有りますモノね
私が正しいなんて思ってもないですからぁ・。・
っていうよりか液肥も高いしね、無駄に授業料は払わない方がいいですしね。。

皆さんのご意見聞かせてください。。
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by mizukusax2 | 2008-11-20 06:23 | 器具 | Trackback | Comments(16)

マストアイテム

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はい 今日はのっけから地味です 笑
しかしこのアイテム、アクリル水槽を頂いたときに一緒に付いてきたモノなんです
が・・・

これが無くては今のへっぽこはありません あんま説得力がないですね 苦笑
頂いたプロホース?の排出の先に数メートルのブルーのホースをつけて風呂場へ・・

そうこの先にホースを付けることに気づかなかったへっぽこは
バケツにためてから捨ててました ふ〜 愚かでした 苦笑

付けたららくちんらくちん!
バケツから水がこぼれて床をびっしょびしょにして拭く時間も無くなったし
底床も大磯は結構奥まで掃除できるし
まぁソイルはさすがに掘り起こしませんが・・

それが終わったら注水・・
注水は浄水器からホースでチューーーーーー
重いつらいイメージの換水もウチでは全く今では無縁
むしろPHさえ(計りませんが 笑)大きく変動しなければ毎日したいくらいです

地味ですがこのアイテムがなければ換水の頻度も落ち
コケコケになって水草水槽どころじゃなかったかもしれません
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by mizukusax2 | 2008-11-17 05:35 | 器具 | Trackback | Comments(12)

CO2


光だけは無ければどうにもなりませんからあぁ


前回は製品の感想でしたが若干私なりの水草の育成ポイントにふれてきたので事のついでに

今回は

CO2を考えます

前回コメントでご意見を頂きましたが

実は私も水草を始めようとしたとき様々にCO2について疑問がわき

自分で試しみたことがありました

前にも触れましたがその水草育成のトレーニングとして

「大磯で育成する」



大磯は定番中の定番であえて私が説明する事もないので割愛致します

これは水質の変化と栄養素、それにCO2それぞれの役目を知りたくて

あえて大磯の環境下で育成しました

下の写真は今回のCO2の話とちょい違う時期ですが

参考までにアップしておきます

e0143598_15284182.jpg

























まず思いついたのが(光の重要性はその前のプラスティックの20センチキューブで育成したときにわかりました)

「栄養素」

三大栄養素の窒素(N),リン(P),カリウム(K)と微量元素

園芸用の液肥を様々に調べ薄めて使用しておりました


この辺も私が述べるよりAQUA Living様のメインHPでしっかりとしたテキストを読まれれば様々な事を

確認できると思います、実際私もかなりお世話になり、今の育成のほとんどはAQUA Living様のところで

学ばせて頂いたモノです


底床に埋め込むタイプはそれまではGEXのヤツを使ったことが有りましたが

さほど効果は上がりませんでした

それと

それまではCO2は魚が出すし大丈夫!と仮説を立てておりました

が、試しに安い円筒タイプのモノを使用してみました

今は使ってませんが撮影用に付けました

e0143598_15472284.jpg























こんなものでホントに添加?してるのと冗談まじりに使用していました

すると日数がたつにつれCO2が筒に無くなりそのままほっておくと

あれぇ ハイグロの生長が全然違う!

葉の大きさといい生長速度といい同じものですか?と聞きたくなるような違い

つまり人間と同じで食品ばかり

食べていても息をしなければ死んでしまいます


これらをハイグロ系水草とアマゾンソードで

試しましたが アマゾンは添加なしでもソコソコいけるのですが

ハイグロ系はこじんまりとしています(種類によって全然違います)

ここで試験紙で試したのですが

拡散筒タイプのCO2添加くらいでは

水質が変わるほどのこともありませんでした

しかし無いのと有るのとでは水草によって生長は大違い

ソイルを使用していない大磯での環境下なので

水質変化のためのCO2でなく、"あくまでも光合成で必要なCO2添加"であることに

自ら経験しました


アマゾンソードは少ないCO2でも効率よく光合成をできると考えた方が水質云々という話より

道筋が通ると思います。


ちなみに下記の写真は同じ種類です

小さい下葉がないのはCO2無添加のストック水槽で成長したヤツ
そして大きく赤いのはソイルでCO2添加のモノです

撮影のためにメインから切って植えました

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何故水草によってこれだけ違うのか

そりゃムリもありませんよね

様々な環境下で育って適応してきたものを

それを小さな水槽の単一の環境下でまとめるのは無理というもの。


それと試験紙ではハッキリ言って色の識別ができません

蛍光灯や自然光、電球様々な光が差し込む部屋では試験紙の判定は「大まかな」判定だと思います

データとして使用なさるのであればしっかりとした数値化された機械の導入をおすすめ致します。(使ったことは有りませんが)


初期の頃水質のチエッカーで試験紙を購入して何度も測定しました

しかし今は水質にうるさいものはベテランの方におまかせして

私などは水質の悪化や富栄養に目を光らせコケを生やさない環境下を作りだすことが

先決と感じるこの頃です。



ちなみにストック水槽で

ハイグロをモスを浮かべ光をあえてさえぎり

赤みを帯びさせない、

そしてCO2は無添加でボリュームが出ないようにストックしております(スペースでメリットがでます)

少ない面積で多くの種類をストックできますから


しかしその際本来の姿に戻すまでは時間が若干かかるので生長速度なども

考慮したストック体勢で望むことがポイントとなります



今回の記事は人により考えが違うと思います

私の話とまったく違う方もいらっしゃる方もいるでしょう

しかしながらその環境下で育っていれば結果オーライということで

各人様々にポイントを探し育成していくのが「水草の世界」だと最近感じます

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by mizukusax2 | 2008-10-28 15:57 | 器具 | Trackback | Comments(9)

AXY

実は新規で45センチの水槽をだいぶ前に立ち上げました

その際に照明の選択に悩みました

45センチ用では十分な明るさを一つの照明では役不足

んで2つ購入か?

実際AXY ION45用のライトをそれまで使っていました


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このタイプです
これでも結構明るい方だと思います

しかし
60用に
テクニカを買ったら あらあぁ やっぱり二本付いてると明るいんだな・・

45でも無いか?
と探していたら

AXY ニューツインっていうのがありまして

「のんびりなアクアライフ」様で60用をご使用されてまして

明るいとの情報で 45用を購入しました


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これのメリットは
明るさ

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クリックすると拡大します

並べて頂くと若干の違いがでます

実際目で見ると明るさは全然違うのですが

デジカメをオートで撮ってしまったので
カメラ側が補正してしまいました 苦笑

はじめの写真がION

二枚目がニューツイン

よく見ると「アルアナの夕焼け」の葉の裏側ピンクの色の部分の大きさが

ニューツインのほうが広い面積を保ってます

照明の一番下で両方とも撮影したのに

これだけの差が出ます(カメラが補正してしまったのに・・)

本来もっと引いたアングルで写真をとれば良かったのですが

何せ狭い部屋・・ w


45用では確実にニューツインオススメしますよ

IONはメンテナンスでは楽なんです

ですから生体メインの方にはION
水草メインではニューツイン・・

値段もだいぶ違いますしね

でも水草水槽ではソイルと照明そしてCO2その中でも
照明が一番重要だと(陰陽モノは除く)思います

ソイルでなくても栄養分を補充すれば生長しますし
CO2無くても育つのもいますし

しかし
究極真っ暗では育たない・・

ですので一番のポイントだと思うのです


追記

メタハラは隅の方が暗いと聞きます

今現在使ったことは無いのですが

値段と明るさが私にはリンクされず

蛍光灯で当分行くと思います

すいませんモス記事は次回に・・。汗
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by mizukusax2 | 2008-10-25 14:43 | 器具 | Trackback | Comments(6)

ミドリネットちび

この前 ろ材を発注しました
もちろんチャームさんで。
んで迷いました

ろ材入れるのにネットのセットがあるんです
結構そそるんです・・

http://store2.charm.jp/netlink/rent/chanet/shopping.php?code=23013


んで買ってみました

よく見なかった私が悪いんです
「ちび」と書いてるし 寸法も書いてある
しかし 

これだけしか入らない・・


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e0143598_2135184.jpg






















おそらく1L入れるのに3袋は必要!
注意書きくらい書いてくれれば一緒に注文したのに。。。
頼むぜ。。(ルパン三世風・・)

相変わらずへっぽこ。。
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by mizukusax2 | 2008-09-02 02:15 | 器具 | Trackback | Comments(4)

EHEIM  バクテリア総括

aquafox様も前回のコメントで書かれていたように
おそらく同じような
ゼラチン状の水あか?(不良バクテリアと勝手に解釈させて頂きます)
のこれまでの経緯と結果のご報告
万が一このような事項に当てはまった場合読んで頂けたら
参考になるかも知れません

事の発端はロタラ類の引っこ抜き。
何故したか?
粒も潰れてないようだし
植栽をやり直し再レイアウトをできないかと甘い考えを抱きました

もちろん地中のバクテリアに影響してしまうのは頭の片隅にありました
しかし「変な行動力にかられ・・」
そおおっと抜けば大丈夫!などと考え実行・・



e0143598_543363.jpg




















e0143598_5434697.jpg

















e0143598_544142.jpg






























結果こんな感じに・・

そして水換えを濁りのとれるくらいまで2,3日しました。
このときに濁りはとれたのですが、アオコ?に、似たような感じに。。

出水の近くにガラス面に付着物(このときに気づけば良かったのに・・フィルターから大量にわいたバクテリアが出水から出てきていた)
そんな事とはつゆしらず出水の勢いが無いのでEHEIMフィルターの清掃
あまりろ材を洗ってはいけないと簡単に清掃。
半日はもったがすぐ水の勢いがなくなり。「?!」と思う

e0143598_682371.jpg

























参考までに上記の図のように内部はろ材を入れてました

次にホースを疑い清掃する・・
黒い汚れとともに透明なのがホースに無くなる。。が

また数日たつと・・
え〜〜取水のパイプに外から見てもゼラチン質の何かが詰まってる・・
げげげげ
しかし出水の方からは出てきてない・・(この時に数日前のガラス面の付着物の気づく・・)

つまり何処で繁殖しているか・・たどっていくとフィルターの一番下のメックに付着したのが繁殖して、ホースまで出て行ったようだ。

ここでお金をかけて良性のバクテリア投入といきたいところだが。。
その市販の良性バクテリアだって不良バクテリアに勝てるという保証は無い。。

んでここは博打
メックとサブストラットにお湯をかけるという暴挙に・・

スポンジ類は新品に
そしてフィルター内の水の速度を上げるため
細めのスポンジは抜いた。


そして今何日かたっているがなんとかホースにもゼラチンのようなモノも付着してないし(外からみても粘りがわかるくらいのものでしたから)、博打には勝った感じがする。
あと数日しっかりと様子をみることにします

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by mizukusax2 | 2008-08-28 05:44 | 器具 | Trackback | Comments(6)
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目指せ世界ランキング 苦笑


by mizukusax2
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